今日も楽しく自分らしい一日に。

ドクダミエキス

以前見た記事(下にリンクあり)が気になっていたので、、ドクダミの葉っぱをもらい、いざ実行〜!

一応、葉っぱ取る時に数えて…120枚くらいを1袋に。更に多く160枚位?を1袋に。

120枚はお鍋に1ℓの水で半分量まで煮詰め
160枚は1.5ℓの水で半分量まで煮詰め
ぐつぐつ煮詰める…葉っぱはドロドロに( ˙◊˙ )

半分量に煮詰めたら、ドロドロになった葉っぱをこす。
温度が下がるまで置き、更に細かい目の茶こしでこす。
完成〜♪(≧◡≦)

とりあえず、痒み止めに使ってみよう!と、小さな器に入れて傷に塗ったら、、しみるけど(笑)アルコールに漬けたヤツはこの何倍もしみるから!これなら大丈夫♪
小さなスプレー容器に入れて、、納豆菌水を少し入れて(傷を治すスピード3倍になるため)
よし!!これで今夜から明日、使って、様子を見てみますよ〜(* ॑꒳ ॑* )

良さそうなら、また葉っぱもらいに行って、もう1瓶作って保管しよう〜〜

参考記事はこちら。(回し者じゃありません(笑))

旬のドクダミで「脱・市販薬生活」を始めよう。 家族皆で薬要らず!超便利カンタン ドクダミエキス&化粧水の作り方

こんにちは。 INYOUオーガニックスペシャリストの小林くみんです。 木々の新芽が青々と輝き、太陽の光は日に日にその力を増して、夏の気配をも感じる今日この頃。 心も体も軽やかに感じますね。 しかし、季節が移り代わる時期はトラブルもつきもの。 デトックスの季節でもある春は、 冬の間に体に溜め込んだものを外に出そうとする時期。 そのため二キビや、できものなどの肌荒れに悩む方もチラホラ出始める季節。 また、温かくなることで、 お子さんのあせもやじんましん、そして外で遊ぶことも多くなり虫刺されも絶えません。 冬の間は落ち着いていたパパの水虫も春から夏にかけて復活。 そんな、家族みんなの「ちょっとした不快な症状」。 いつもは市販の薬を使って和らげているかもしれませんが、 今年の夏からは今旬のドクダミで「脱くすり」をしてみませんか? 日本全国、どこにでも生えている生命力のみなぎる雑草、ドクダミ。 ドクダミはその生命力の強さうえに雑草としては毛嫌いされる存在ですが、 東洋医学や民間療法ではスター的存在。 IN YOUでもたびたび話題となったドクダミをはじめとした野草。 そして、その薬効成分が最も多くなるのが、白い花を咲かせる5~7月なんです。 ドクダミの効能について詳しくはINYOU過去記事から 【知らなきゃ大損!恐ろしい現代病から私たちを守るドクダミの偉大なる力と効果的な使い方。】 ドクダミの生葉を使ったカンタンお手当法と、 お子さんの虫刺され、すり傷、あせもから、パパの水虫、ママの肌荒れまでこれ一本、 カンタンドクダミエキス(化粧水)の作り方をお伝えします。 皮膚トラブルの救世主!ドクダミのパワー 昔から民間薬として重宝されているドクダミ。 実は、お茶として内服するよりも、皮膚トラブルの外用薬としての歴史の方が長いんです。 このドクダミ外用薬の使い方は「摘んで、洗って、揉んで、患部に当てる」という超原始的。 小さなお子さんでもカンタンに使うことができる、この万能薬、 具体的にどんな場面で役立つのかをみていきます。 ただの雑草じゃないんです。 ちょっとしたトラブルにもう薬はいらない、ドクダミの活用法 ドクダミに含まれる成分「デカノイルアセトアルデヒド」や 「ラウリンアルデヒド」(ドクダミのにおいの成分)には強力な殺菌作用があり水虫を引き起こす白癬菌を撃退。

IN YOU |マクロビオティックWEBマガジン

これでアトピーの痒みがラクになれたら、、また報告しますね〜♪

non's Ferm & chocola*

2004年の大阪・富山・島根で委託販売を経て、現在はフリーで販売。 布小物、子供服、大人服、アクセサリー、オルゴナイト…色んなものを気分次第で作成♪ 2016年、万能酵母液&納豆菌と出会い 万能酵母液&納豆菌水を使った自然派の生活を広める活動(Ferm)にも参加中♪ 2017年、子宮温活布ライナー「ぽかぽか姫」 その後、かわいいふんどしパンツ「姫パン」を作成・販売開始しました。

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